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書く路線
これでも
考えちゃいるんですよ
乙女では
書けない
無理。
なんて言うんですかね?
俺だって
張り切って稼いできてるに
うちに帰れば
居場所はねぇ
そんな
お父さん
いる!で
いたいかなぁと。
実際の
我が家から
そうだって説あります
猫、猫、猫と
必死こいて帰れば?
ここぞとばかりに
しれっとされる?
いつも
派手な女子会で
居場所がねぇ
しょうがねぇから
寝るか?と
ベッドの片隅で
ゲームでも、と始める
そのうち寝る
気づけば
踏まれてる?
まさか
布団で寝てると
思ってなくて
足入れて
うちのニャンズを
触れば
噛まれる?w
居場所はなかった
見つからなかった
そんな曲
ありましたね
我が家でやれますw
然し
いつかは返してやる、と
どっかで思いながら
いつも小さくなって
寝てるぼく
侘しいなぁ
実生活
書いてるだけだなぁ?
by 蓮。うさぎPR -
時期なんですかね
その時なんでしょうね
自分の過去
自分の周りにいた人の
言葉ないしを
探してた筈を
見つけられなくて
今、突然
見つけてるような
錯覚に陥る事もある
だから言ったか
だから怒ったか、と
人は愚かなのかも
知れないですね
自分で見つけなきゃ
気付かないまま
人に言われてる時期は
全く気付いてもない
言われてるうちが
花でもある
その時期にいるような
今と
過去と
人は愚か
自分が愚か
気付いたら
もういない
なら
自分で立つしかないし
自分で答えは探すしかないし
答えすら
見つからないから
ただ進むしかないような
気もするし
過去が過る
でも今いるは現実
愚かだと
思えるから
今あるのかなぁ
後ろばかり見ても
結果なんか出ないからね
なら進む
それだけでしょ
by 蓮。うさぎ -
不思議な年だな、と
親族が
一人はいない
そこそこはってものが
上手い事動けない、と
誰もか
感じてはいるでしょうね
この年
この騒ぎで
何かは違う
差し支えある、とか
いつ終わる
いつ終わる、と
誰でも感じてる年
いつ終わる
いつ終わる、と
軽い考えが
そんな話でもない
ただ、待ちわびる
自分だけでもない
そんな今
では、このご時世ですからね
子供の時に
透明人間になったら、とか
皆さま
不思議な質問をされたり
しませんでしたか?
透明人間どころか
ドラえもんになったら、すら
夢見た気はします
そんな夢ばかりで
生きてけないも事実
大人の夢って
なんでしょうね
ただただ
普通の生活には
戻りたいですね
それが一番の夢でしょうか?
皆さま
何事もなく
お過ごし出来ることを
ただ祈ります
by 蓮。うさぎ -
ぼく達は
君達は
ずっと
同じ線の上を
歩いてきたかもね?
時に
翳り
俯き
涙しか
出ない時もあったでしょうよ
そして
怒りのあまりに
そんな時もあったでしょうよ
誰もが
思ってたと思う
今は落ちてても
いつかは、と
急ぎ過ぎて
生きては
忘れた事は
ありませんか?
ゆっくりと
進み過ぎて
逆に
忘れてしまう事は
ありませんか?
ぼく達は
いつも晴れた空を
探してきたと思うよ
今、君達は?
ちゃんと
晴れた所にいる?
もう春よ
梅雨がくれば
夏もくるよ
雨降る日も
嵐の日もあって
それでも
ぼく達
同じところを
目指してきたと思うよ
もう
暗闇にもいない?
青空は見える?
光は見える?
そして
笑ってる?
いつかはまた
会えるよ
そんな事を
囁く日
会えなくても
見える空は
一緒だからね
なら
君達へ
何も変わらず
笑っていこうよ
ぼくから
君達へ
by 蓮。うさぎ -
一応
近況報告までに
ここ
穴埋め更新と
復刻版と、で
出来る範囲で
今まできました
写真保管
容量問題にて
違う場所で
書いてくしかないな、って
判断と
それに伴い
書けなかった期間を
埋めた方がいいかな?と
だとて
丸一日かけて
やる作業でもないな、と
ゆるーく
考えてはいます
同時に
こっちもやらなきゃ
あっちもやらなきゃ、と
何もないわけでもない
夜明けすら
早くなった
気はする
今、四月
本当の最初の頃を
考えてみたら
自分も何もない
でも
やらざるを得ない、と
色んな事が
駆け巡っては
また戻ってきた春
また来た春
こんな事すら
目にもつかなかった
気持ちに
余裕もなくて
そんな事は
ありませんか?
そう
自分は
止まっていても
四季までも
止まらない
自分だけが
止まっていても
周りは動いてる
そろそろ
出発しますか
風に揺れる花を
見ては
自分はどこに
行くんだろうね?と
このまま
また
ここは、の
ご報告までに
by 蓮。うさぎ -
今に
これからに
そんな筈はない
そんな事もない
悲しくない筈はない
苦しくない筈はない
自分の記憶の母
ぼくの手を
握りしめては
ぼくを強く
抱きしめてはの母
今は?
考えれば
無論
いつかは来る
それがいつか
早いか、遅いか
それだけ
落ちてどうする
崩れてどうする
ましてや
泣き騒いで
どうする
それで
自分を保つ
自分を取り乱しても
何も始まらないから
声にならない
悲鳴を聞いては
ぼくは
自分を奮い起こす
何もない
そんな筈がない
そして
そんな暇はない
そっちが
先だったかなぁ
時間は
まだある
そこにも
自分を浸す
誰が決めた?
ぼくって人間を?
誰が知ってる?
ぼくって人間を?
知らなくていい
それできたにね
何を知る?
知らなくていい、と
吐く
あとは
ぼく達の事だからね
そうして
ぼくは歩いてく
by 蓮。うさぎ -
浅く浅く眠る
夜に
見るは
嫌な夢ばかりで
その夢が
現実でなければいい
そう思って
起きたは何度あったかなぁ?
最近は
深く眠る
何かに
追われていて
何かに
急いでいて
何も掴むものは
ないと思ってから
欲しいものは?
その答えが
見つからないと
ぼくは計算をする
記録をしていく
それが
何かの糸でも切れたように
答えが出ては
深く
深い眠りに
落ちていく
これに終わりはない
そう思ってた
いや違う
そうとも気が付く
終わりを見つけようと
してないのは
本当は自分だったから
孤独だと思ってた
それすら悪いは
自分だと気付いたから
暖かい夢の中
ぼくは眠る
今は暖かくて
それがいいのかい?と
ぼくだって
不安だよ
これがもう
切れるものでもない
離れるものでもない
そう信じたいのは
自分だけでもない
わかれば
今は暖かい夢の中へ
もう起きなくてもいい
そこまで言える今
何を足掻いて
生きてきたのか
それすら
ぼくは捨てるからね
行くよ
これ以下はきっと
もうないからね
by 蓮。うさぎ -
蓮。先生の
コンセプトってか
書く作業について
軽く説明しましょう
下書きってのはな?
メモ用紙に
溜めてんだな
何年と
それを用紙に
きちんと書き始める
ここで
日本語の間違いがないか
国語辞典開く
あの厚いやつだから
携帯の検索でねぇから
古風な人でな?
新しいもん
使えねぇの
そんなスマホだのな
パソコンだのな
実は依頼してまで
ここ書いてんの
総費用かかってんの
なんでそこまで
気合入れてんの?と
聞かれてもな?
やる事ねぇから
単なる暇人だって事な?
いやいや
どっかは間違いある
ここに気づいたら
蓮。先生の上を行く
博士なんだべよ。
東北ずん
おだづなよ?と
思ってもな?
ふざけんなよって
言葉にしてくんねぇと
ぼく聞けねぇから
ほら
ここまで頭良くて
お育ち良くて
言葉はとても綺麗だと
言われて生きてるに
おだづなよ?と
言われても
通じねぇから。
いつも的を外すんだ
そのうちに
真面目になっから
いつからそうなるか
そっからよく考えっから
まず期待すんな。
by 蓮。うさぎ
